施工事例
2025-11-11
≪大阪市住宅省エネ改修促進事業施工事例≫大阪市住吉区・築37年戸建て内窓(二重窓)断熱リフォーム及び高断熱浴槽、高効率給湯器交換工事を実施しました
113.6万円 補助金70万円
LIXILインプラス
工事場所▷大阪市住吉区
申請した補助金:大阪市省エネ改修促進事業
大阪市住吉区で大阪市住宅省エネ改修促進事業を活用した内窓(二重窓)断熱リフォーム及び高断熱浴槽、高効率給湯器交換工事。
今今回は築37年都市型3階建て宅お住いのお客様からお風呂の交換リフォーム御依頼をいただきました。
大阪市内のお客様という事で大阪市の補助金を提案。大阪市の補助金で内窓+高断熱浴槽+節湯水栓+高効率給湯器セットで70万円補助金。非常にお得な補助金です。
補助要件は『居間を含む2つ以上の居室における外気に接する窓すべての断熱改修工事を行う事』が補助要件となります。






大阪市の都市型3階建て、築30年の鉄骨造、お風呂は在来型のお風呂でした。お風呂の入口の柱が濡れて腐っていることが気になり、ユニットバスに交換することが最大の目的です。相談を聞いて、大阪市住宅省エネ促進事業を提案。70万円の補助金がありますよという事でリビングを含む2部屋の窓すべて内窓を提案、高効率給湯器と高断熱浴槽(ユニットバス)を工事することで補助の対象となるように商品を提案しました。お客様も最初は半信半疑で本当に補助金でるの?という感じでしたが、大阪市の補助金は事前申請で、補助額が明確になってから請負契約です。かなり安心ですよね。約1月ほどで事前承認が下りて、請負契約→工事。在来お風呂からユニットバスに変更工事なので冬はかなりユニットバスの室内が暖かくなります。またリビングを含む2部屋も内窓設置により暖かい空間に変わります。大阪の暮らしをもっと豊かに、在来のお風呂で洗面脱衣室の床が傷んでいるお客様、是非弊社に相談ください。最適な補助金と最適な工事を考えさせていただきます。

本日も最後までお読みいただき、ありがとうございます。大阪市で「断熱リフォーム」に取り組む私たちは、内窓や玄関の窓断熱を通じて、冷暖房の光熱費を抑える補助金活用を含めたご提案を大切にしています。「住まいが変われば暮らしが豊かに」──この想いを胸に、快適な住環境づくりをこれからもサポートしてまいります。
株式会社リテラスプラス 代表取締役 薮田 和生
窓リフォームで次世代建材を使えば、省エネにも断熱・防犯にも効果大です。国・市区の補助金制度を利用できることがあり、要件を満たせば申請できるチャンスがあります。申請用紙や図面の準備は面倒なことがありますが、当社が代行いたしますので安心してお任せください。補助金を使ってワンランク上のリフォームを目指しましょう。まずは無料で現場調査いたします。