施工事例

2026-01-09

≪大阪市住宅省エネ改修促進事業施工事例≫大阪市住之江区・築25年集合住宅の内窓(二重窓)断熱リフォームを実施しました

88万円 補助金70万円

インプラス

工事場所▷大阪市住之江区

申請した補助金:大阪市住宅省エネ改修促進事業

大阪市住之江区で大阪市住宅省エネ改修促進事業を活用した内窓(二重窓)断熱リフォーム工事。

今回は築25年集合住宅の施工事例です。今回はリビングダイニング、洋室の窓断熱内窓(二重窓)を実施しました。お客様は北側の窓の結露に長年非常になやまれていました。

また西側の窓の西日対策にも。寒さ、暑さ、防音、防犯、結露対策に。

大阪市の内窓(二重窓)断熱リフォームは「リテラスプラス」最大80%補助金対象。

いまこそ窓の断熱リフォームで快適な暮らしを

大阪市の内窓(二重窓)断熱リフォームならリテラスプラスへ。補助金対応各種代理申請、施工実績多数。暑さ・寒さ・防音・結露対策におすすめ

マンション角部屋の窓の断熱工事の施工事例の紹介です。マンションとなると南面に大きな軒があるリビングいっぱいの窓が印象的ですが、角部屋になると西面にも窓が数カ所窓がある事になります。

窓は外気温の影響が出ますので全部屋内窓断熱を実施しました。南面~西面に向けて総㎡数でいくと16㎡窓面積がありましたので、窓の断熱性能が4.3倍UPすると室内空間はかなり快適に変わります。また窓が2重窓になることで、長年悩まされてきた高速道路の音問題。T1等級だった窓が内窓をつけるとT4等級まで防音効果になります。また一番大きな問題、北面の窓の結露。南面西面の窓は日中の太陽光により結露は昼頃に乾燥しますが、北面は日が差さないため結露が乾くことなく冬の間カビの温床をなります。内窓を付ける事で結露軽減になりますし、室内カーテンに結露が付く事が無くなります。是非、マンション角部屋にお住まいの方、内窓断熱検討してはいかがでしょうか?

2025年対応補助金情報(最新制度)

  • 大阪市住宅省エネ促進事業(最大70万円補助/補助率80%)26年1月30日提出最終
  • 先進的窓リノベ2025(年内完工条件)
  • 子育てエコホーム支援事業(年内完工条件)
  • 給湯省エネ(年内完工条件)

本日も最後までお読みいただき、ありがとうございます。大阪市で「断熱リフォーム」に取り組む私たちは、内窓や玄関の窓断熱を通じて、冷暖房の光熱費を抑える補助金活用を含めたご提案を大切にしています。「住まいが変われば暮らしが豊かに」──この想いを胸に、快適な住環境づくりをこれからもサポートしてまいります。

株式会社リテラスプラス 代表取締役 薮田 和生


補助金活用を応援します

窓リフォームで次世代建材を使えば、省エネにも断熱・防犯にも効果大です。国・市区の補助金制度を利用できることがあり、要件を満たせば申請できるチャンスがあります。申請用紙や図面の準備は面倒なことがありますが、当社が代行いたしますので安心してお任せください。補助金を使ってワンランク上のリフォームを目指しましょう。まずは無料で現場調査いたします。

建物のタイプ
集合住宅
価格
築年数
25年
工期
1日
リフォーム面積
120㎡
申請した補助金
大阪市住宅省エネ改修促進事業
断熱リフォーム専門店
断熱リフォーム専門店

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